スイッチングの最安値!ブラックエレコムが訳あり価格並みに激安♪

また!同じく昔のLANハブだと基本的にクロスケーブルは不可でストレートケーブルのみの使用でした。本製品を入れる前の通信速度は!平均すると27Mbpsでしたが!入れた後は何故か29Mbpsに上がっています。元々省エネ性も考慮されているためと思われますが、ハブが熱を帯びることもありません。

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2017年01月21日 ランキング上位商品↑

エレコム スイッチング ブラックEHC-G05MN-HJB【税込】 エレコム 5ポート スイッチングハブ (ブラック)(1000/100/10 Mbps対応)(メタル筐体/電源内蔵モデル) [

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結構強力なマグネットが付いていますが!マグネットの高さを1mmほど上回るゴムブッシュがマグネットの直接吸着を防いでいます。小型でマグネット付き壁掛け穴も有り置き場所に困りません。エレコムって見た目と性能からして安っぽい製品が多かったため昔から敬遠していたものですが、これなら納得の出来と言えます。モジュラーケーブルを差し込む端子からモデムまでは最短距離(0.5m)にして!モデムからルーターを最短でCat.7のLANケーブル(1m)で接続。箱裏の説明のみで取説は無し。でも!マグネットは強力な吸着力を持っているため!わずかながら浮いていてもずり落ちることなくしっかり付いています。ただ電源ケーブルの接続と、LANの接続をするだけ。15年以上前のLANハブだと1番か最後のポートをカスケードにしなければなりませんでした。結果、取り付けた箇所に傷が付くことを防いでいます。だからこそ、取扱説明書なんて要らないし、その分のコスト削減も出来る。標本はN-6なので!偶然とは言えない結果です。でも、本製品はさすがに今時のLANハブで、カスケードなんて考慮することなく自動的に設定してくれますし、クロスとストレートなんて全く意識する必要もありません。しかし!PCを2台以上接続することになったため!ルーターとPCの間に本製品を挟みました。配線の特性と!複数台のPCを接続するという都合から導入することにしました。誤配線への配慮もされておりいい感じです。ルーターからPCまではCat.7のLANケーブル(10m)という接続でした。もしかすると!ハブのリピーター機能のおかげで通信がより安定方向になったのかもしれません。Gigabit Eathernetに対応していることもあり!自宅の光通信では本製品を挟んだからと言ってスループットが落ちることはありませんでした。詰まるところ!使い方の間違えようがないのです。。洗練されているし!性能がばっちりの上!パッケージングでとても合理的なLANハブです。扱いも非常に楽。